読者の皆様へ

いつもブログをご覧頂き、ありがとうございます。

新・タイは若いうちに行け!痛感物語
目次の第2弾となります。

内容忘れたし暇つぶしに1章だけ読んでやるか。。
なんて思って頂ければ幸いです (^^♪

登場人物の紹介とカブる部分もありますが
完全保存版となります!

各章の紹介に付いているリンク画像を押せば
その章の頭から順番に読んでいただけます。

これは読みやすい!

過去の記事にもあらためて感想いただけると
俺が飛んで喜びます(笑)

次の話を読むには各話本文の下側にある
「次の記事 >」ボタンを押してください


【第6章】2003年
第144話 ~ 第185話 (全42話)

印象に残るタイ人スタッフの起こした大事件。
族帯同の駐在員に人気のアヤさんについて。

短期支援者「A君」来タイ。

公私共に大の仲良しだった「I先輩」が
タイ人女性絡みの不祥事により突然の帰任。

急遽後任者として「Mさん」が駐在員となる。

俺とMさんは歳がひとまわり離れているが意気投合し
一緒にバンコクのマッサージパーラー(MP)を巡り
点数付けを行う ''MPツアー'' を長期にわたり展開。

個人的には『メリー』の泡姫「ノック」と出会い
これキッカケで「メイ」「ノイ」とも知り合いになる。
泡姫3人とバンコク郊外のクラブに繰り出すのだが。。


【第7章】2004年
第186話 ~ 第214話 (全29話)

『うさぎクラブ』で出会った「テンモー」に
俺の伝家の宝刀が炸裂するも勘違い発生で終了。

カラオケ『クラブ不死鳥』で「ラット」と出会う。
俺は彼女の優しさとアニメ声にどハマりする(笑)
しかしある日突然彼女の太客から電話があり興醒め。
その勘違い野郎の発言内容とは。。

初期メンバーの「M先輩」は会社のタイ人スタッフで
一番のべっぴんさんと呼ばれる「ネーン」と結婚し
奥様として一緒に本帰国する。



【第8章】 2005年
第215話 ~ 第235話 (全21話)

新たなる支援者「T」が短期で来タイ。
『ナナプラザ』に案内するも結果は不完全燃焼。
もう一回連れて行ってやる!と再訪を誓ったのだが
俺に突発的な海外出張が舞い込み不在に。。

その初めて行ったベトナム・ハノイで仕事を終え
ひとりで屋台メシ ’’フォー’’ を食べてるときに
偶然向かいのホテルの従業員?と仲良くなり
『KTV(カラオケTV)』を紹介してもらう。
ここで出会ったベトッ娘「リエン」は俺が知ってる
どのバンコク夜嬢よりも可愛いく愛嬌もヨシ。
後ろ髪を引かれながらバンコクへ戻る。



【第9章】 2005年 ~ 2006年
第236話 ~ 第260話 (全25話)

タイの銃社会やタイの交通ルール(袖の下)を紹介。
バンコク生活でキラキラ輝く駐妻についても触れる。

物語の本編は『テーメーカフェ』で出会った
タイ人「フォン」との甘く切ない??物語を紹介する。

このタイミングで家族の4年ぶりの一時帰国が発動。
しかしこの間にも小さな事件が起こってしまう。。

初めてのローカルカラオケも体験する。


【第10章】 2007年 ~ 2008年
第261話 ~ 第292話 (全32話)

Mさんオキニのイケイケ風ゴゴ嬢「ビー」と
前オキニのカラオケ嬢「アイス」との鉢合わせ。
そして伝説の ’’合鍵タスキ事件’’ が勃発。

新たな支援者「Kさん」と後輩「U太」が来タイ。
俺はU太と一緒にメイド喫茶やカラオケを楽しむが
U太のある発言でKさんの機嫌を損ねたことにより
U太は支援期間短縮の強制帰国となってしまう。。

プライベートではマイミク「ケンジ」が来タイ。
彼のバンコクアテンドで俺の新たなる扉が開く?

俺はひとりでバービア巡りをするようになり
バー『H』で出会った「ベンツ」に恋をする。

タイを気に入ったKさんが2回目の支援で来タイ。
この頃から「策士K」の異名をほしいままに。。
先ずはMさんが策士の陰謀により強制帰国の刑。
そしてついに。。


【ブログの目次】第1章~第5章はコチラ


ポチっと応援よろしくお願いします 
にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ

ブログ「タイ若!痛感物語」を最初から読む 
1話1分程度で読めますので是非とも m(_ _)m
FullSizeRender