新・タイは若いうちに行け!痛感物語

タイランドを知ってからの約20年を振り返る実録物語 ~全ては繋がっている~

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最新の物語

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前回の続き。。エ〇マッサージ通いが極端に増えた理由がもうひとつ。それは「A君」と言う支援者が本社から来たためだ。まずこのA君を簡単に紹介すると。。年は俺の4歳下。小柄で天然パーマに牛乳瓶の底みたいな眼鏡を着用。お姉さんが2人居るのだがウチひとりは同じ会社で
『【第148話】 A君』の画像

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敗北の3本線事件を乗り越え、俺の気持ちに変化あり。己の置かれた環境、今までの経験、反省点を活かし?「K美(嫁)」と初合流した時にも実行したよう俺は一切の夜遊びを諦めた。。※参照ポチ↓ なんてことはできず(笑)俺は特定の女のコに入れ込むのではなく’’一回きり
『【第147話】 K美の良いところ』の画像

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前回の続き。。初めて雇うことにしたアヤさんの「ノックさん」やっぱりアヤさんがいると色々助かるなぁ、なんて思ってた頃にノックさんは居なくなってしまった。何故、ノックさんは消えてしまったのか?。。。土曜日にノックさんから「体調不良」と連絡がありもちろん「安静
『【第146話】 何故。。』の画像

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前回の続き。。会社に関係なく家庭ではこんな事件もあった。子供の通う保育園繋がりで、在タイ3年の駐妻の方に「ちょっと相談がある」と言われたのがキッカケ。もうすぐ本帰国することになったから今雇っているアヤさんを引き継いでくれないか?と言うことだ。俺達家族はアヤ
『【第145話】 アヤさん』の画像

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新・タイは若いうちに行け!痛感物語 第6章年が明け2003年1月となった。タイ駐在員生活も3年目を迎えたと言うことになる。色んなことがあったがタイはまだまだ奥が深い。プライベートで敗北の3本線と言う事件が発生すれば仕事関係でも大事件が発生する。ある日の勤務時間中、
『【第144話】 タイ人スタッフの起こした事件』の画像

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読者の皆様へいつもブログをご覧頂き、ありがとうございます。なんとなくですが第6章に突入する前に簡単にここまでの年表を作成しました。忘れたし暇つぶしに1章分だけ読んでやるか。。なんて思って頂ければ幸いです(^^♪ 【第1章】 2000年 末(初タイランド)駐在前の思い
『【タイ若!痛感物語の年表】』の画像

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前回の続き。。「クワーン」の部屋から聞こえてきた日本人男性の声。俺は何も言わずに黙ったままこの場を立ち去った。あぁ。。なんとも言えないこの気持ち。今思えば俺が入る時、アパート入り口のサボり守衛も苦虫を嚙み潰した様な複雑な表情をしていた気がする。「今はダメ
『【第143話】 風と共に去りぬ ★第5章 完★』の画像

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前回の続き。。事件の日以降、連絡を取らなくなった俺と「クワーン」しかし俺は自分の気持ちを抑えられなくなりクワーンのアパートへのサプライズ電撃訪問を決行。きっとこれで以前の様な関係に戻れるはずだ!土曜日、15時頃にクワーンのアパートに到着。アパート入口の守衛
『【第142話】 サプライズ失敗』の画像

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前回の続き。。’’敗北の3本線’’ を顔面に刻まれてから2週間が過ぎた。あの日以降、俺からは一度も「クワーン」に連絡をしていない。あの怒りっぷりからすると彼女が俺の住むコンドに乗り込んで来るのではないか?とも思ったがその超最悪の事態は間逃れている。でも流石に
『【第141話】 サプライズ決行』の画像

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